6月の行事「うどん講・中興忌法要」を次のとおり行います。
6月19日(日)午後1時~
6月20日(月)午後1時~
法話:住職、前住
「念仏に勝るべき善はない」と親鸞聖人は仰いました。
そのお念仏の教えをたずねていく大切な法要です。どうぞご参詣ください。
なお、例年は御斎(おとき)として、お昼にうどんを召し上がって頂いていますが、コロナ対策として、残念ながら今年も皆さんでの食事の席は控えることとします。お供えのうどんは、お下がりとしてお持ち帰り頂く予定です。
6月の行事「うどん講・中興忌法要」を次のとおり行います。
6月19日(日)午後1時~
6月20日(月)午後1時~
法話:住職、前住
「念仏に勝るべき善はない」と親鸞聖人は仰いました。
そのお念仏の教えをたずねていく大切な法要です。どうぞご参詣ください。
なお、例年は御斎(おとき)として、お昼にうどんを召し上がって頂いていますが、コロナ対策として、残念ながら今年も皆さんでの食事の席は控えることとします。お供えのうどんは、お下がりとしてお持ち帰り頂く予定です。
毎年恒例の春の境内清掃を次のとおり行います。
日時:6月9日(木)午前8時から
(雨天の時は翌日10日に順延)
内容:樹木剪定、落ち葉等の清掃、堂宇窓ふき、他
途中休憩を挟まず、午前10時までには終了する予定です。
今年は例年になく桜の開花が早いようです。東光寺のヤマザクラもすでに五分咲きというところです。
先日、テレビのニュースで、桜は2月以降の累計気温が600度(だったでしょうか?)に達すると開花するということを初めて知りました。桜の木は、どうやってその情報を蓄積しているんでしょう?自然の不思議さを感じます。私たちの目に見えない「働き」があるのだと思います。
人間も自然の一部です。ですが、日々便利さや快適さばかりを追い求め、「目に見えぬものに支えられ、生かされている」自分自身の在り方を、私はすっかり忘れてしまっています。
今年も変わらず自然の法則の中で、美しく花をつかせる桜の木に、改めて教わることであります。

春季永代経法要と納骨堂法要は、次のとおり勤修いたします。
4月2日(土)午後1時~
4月3日(日)午前10時~
法話は住職、前住です。どうぞご参詣ください。
なお、4月3日は東光寺物故者追弔法要をあわせて勤めさせて頂きます。
春季彼岸会につきましては、令和4年3月19日(土)~21日(月)午後1時より、予定通り法要を勤めます。
ただし、大空町内でのコロナウイルスの感染状況等を踏まえ、席数を減らし、時間を短縮するなどの対応を取らせて頂きます。
参詣の皆様には、感染拡大防止のため、何卒ご理解くださいますようお願い致します。
なお、21日にお彼岸法要とあわせて勤める予定となっていた物故者追弔法要は、4月3日(日)に延期いたします。
納骨堂は常時参詣できますが、手洗い・消毒・マスク着用など、基本的な感染防止対策にご協力をお願い致します。
東光寺のホームページをご覧頂きありがとうございます。
お寺に関するお知らせや、仏事に関する様々な情報をお伝えしていきたいと思います。
徐々に内容を充実させていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。