令和8年春季彼岸会

令和8年3月18日(水)~20日(金・祝)
各日午後1時より
法話:住職自役
※20日(金)は午前11時より物故者追弔法要を勤修します

東光寺では、春分の日までの3日間、彼岸法要を勤めます。
安心ある日暮らしを送っていくために、お念仏のいわれをたずねる聞法の機会を大切にして参りましょう。
ぜひお誘い合わせの上、お参りください。

なお、20日(金)は午前11時より令和7年度物故者追弔法要が勤修されます。物故者のご家族以外の方もお参り頂けます。
参詣の皆様には東光寺三宝の会より、御斎(おとき)が進上されますので、お召し上がり頂き、午後からのお彼岸法要にもお参りください。

令和7年秋季永代経・納骨堂法要のお知らせ

令和7年度の秋季永代経法要と納骨堂法要を次のとおり勤めます。

令和7年11月20日(木)午後1時〜
令和7年11月21日(金)午前10時〜

法話 住職自役

1日目は本堂で法要を務めてから、納骨堂法要を行います。
2日目は納骨堂法要の後、本堂で法要を務めます。
開始時間が異なりますので、ご注意ください。

 先往く大切な方々を偲ぶ中で、南無阿弥陀仏のみ教えをたずね、いまを生きる私たちが、まことの拠り所を持っていくことができます。
 私に届いている深い恩に気づき、報謝につとめて参りましょう。どうぞご参詣ください。

秋のお彼岸法要

令和7年秋のお彼岸法要は次の日程で勤めます。
どうぞご参詣ください。

9月21日(日)~9月23日(火)
各日午後1時より

法話:住職自役

~お願い~
納骨堂にご参詣の方は、ロウソクや線香など、火元の管理に十分ご注意ください。
お参り後は、納骨壇の扉を開けたままにしておいてください。


秋分の日は、太陽が真西に沈みます。先人達は、その先の西方浄土(彼岸)を想い、手を合わせお念仏なさったことでしょう。

これほど科学技術が発達し、文明が進んだ現代にも関わらず、私たちは相変わらず不安や悩みを抱えつづけ生きています。煩悩に惑い、四苦八苦に翻弄されながら悩み生きる人間の本質は、過去から何ら変わっていないということでしょう。

先人達が阿弥陀如来の浄土を想い、その人生を安らいでいかれたように、私たちも阿弥陀様のご本願を訪ね、まことの拠り所を持った確かな人生を歩ませて頂きましょう。

令和7年 お盆法要

東光寺では令和7年のお盆法要を下記の日程で勤修します。
どうぞお誘い合わせの上、ご参詣ください。

8月15日(金)午後1時~
8月16日(土)午後1時~
法話:住職自役

-お願い-
お盆期間中に納骨堂に参詣される方は、お供え物は極力お下げくださいますようご配慮をお願い致します。
特に生菓子や開封した飲料などは、夏場の高温のため廃棄せざるを得ませんので、ご留意いただけますと幸いです。

令和7年うどん講のご案内

令和7年度のうどん講の法要を次のとおり勤めます。うどん講では御斎(おとき)に、うどんをご用意します。
お昼に御斎を召し上がっていただいた後、法要を勤めます。ぜひお誘い合わせの上、お参詣ください。

法要 6月19日(木)、20日(金)午後1時~
御斎 両日とも正午から

令和7年春季彼岸会

令和7年3月18日(火)~20日(木・祝)
各日午後1時より
法話:住職自役
※20日(木)は午前11時より物故者追弔法要を勤修します

だんだんと日が長くなり、春が近づいてきたことを感じます。
東光寺では、春分の日までの3日間、彼岸法要を勤めます。
安心ある日暮らしを送っていくために、お念仏のいわれをたずねる聞法の機会を大切にして参りましょう。
ぜひお誘い合わせの上、お参りください。

なお、20日(木)は午前11時より令和6年度物故者追弔法要が勤修されます。物故者のご家族以外の方もお参り頂けます。
参詣の皆様には東光寺三宝の会より、御斎(おとき)が進上されますので、お召し上がり頂き、午後からのお彼岸法要にもお参りください。

新年のおまいり

【修正会】

令和7年元日 午前9時~

昨年を振り返って、新しい一年をどのように「修め正して」いくか、たずねていくご縁です。まずは仏前に座して、お念仏と共に心あらたに過ごして参りましょう。

【はつまいり】のご案内

令和7年1月11日(土)
午前10時30分~法要と法話
正午より御斎(おとき)進上
午後1時~2時頃まで懇親会

午前中に法要を勤めた後、東光寺三宝会より御斎(昼食)を進上します。
御斎を召し上がっていただいた後、ゲームやクイズなどの懇親会を行う予定です。
どうそお誘い合わせてお参りください。

令和6年度 秋季永代経・納骨堂法要

令和6年度の秋季永代経法要と納骨堂法要を次のとおり勤めます。

令和6年11月20日(水)午後1時〜
令和6年11月21日(木)午前10時〜

法話 住職自役

1日目は本堂で法要を務めてから、納骨堂法要を行います。
2日目は納骨堂法要の後、本堂で法要を務めます。
開始時間が異なりますので、ご注意ください。

 先往く大切な方々を偲ぶ中で、南無阿弥陀仏のみ教えをたずね、いまを生きる私たちが、まことの拠り所を持っていくことができます。
 私に届いている深い恩に気づき、報謝につとめて参りましょう。どうぞご参詣ください。

令和6年度 盂蘭盆会

東光寺では令和6年の「盂蘭盆会」(お盆の法要)を下記の日程で勤修します。
どうぞお誘い合わせの上、ご参詣ください。

8月15日(木)午後1時~
8月16日(金)午後1時~
法話:住職自役

浄土真宗のお盆は、先祖の追善供養を一番の目的に勤めるのではありません。
先往く人を想い大切にしながらも、今を生きる「私たち自身」が、亡き人を縁として仏前に手を合わせる中で、自らが本当に頼みとするべき拠り所を訪ねていくためのご縁です。
私たちがまことの拠り所とすべきは、阿弥陀如来のご本願であると、親鸞聖人は教えてくださっています。
このご縁に、ご本願に誓われている「念仏」のいわれをたずねて参りましょう。

うどん講のご案内

令和6年度のうどん講の法要を次のとおり勤めます。うどん講では御斎(おとき)に、うどんをご用意します。
お昼に御斎を召し上がっていただいた後、法要を勤めます。ぜひお誘い合わせの上、お参詣ください。

6月19日(水)、20日(木)午後1時~
(御斎は正午~)